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日本アニメ映画の飛躍

日本のアニメ映画は、かつて子供向けとして作られていました。東宝の「ドラえもん」シリーズが代表するように、子供に人気のTVアニメを劇場版にするのが一般的だったのです。

そこに風穴を開けたのが角川映画であり、そして洋画に負けない劇作術を導入して映画製作を行ったスタジオジブリと宮崎駿でした。日本のアニメ映画はここから子供向け、という枠を超え広がっていきます。

そんな広がる日本のアニメ映画についてこのブログでは紹介していきます。

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